どんなことが・いくらでできるか
という概要的な説明ができない
魅力ある間取りや性能向上の提案を
妥当なコストでまとめられない
解体後に想定外の要素が見つかり
設計や予算の変更が発生する
大工からビルダーの代表取締役まで、家づくりに関するあらゆる立場を経験。
そこで得た知見をもとにリノベーション分野での事業成長を目指す全国の工務店を支援しています。
「新築からリノベに事業展開をしたい」「営業力はあるので技術面での支援がほしい」「建築基準法改正に対応したい」といった
個別の課題に合わせて、仕組みづくりから実行までサポートします。
大工、現場監督、一級建築士、そして年商150億円を超えるビルダーの代表取締役。
代表の大沼は多様な視点から家づくりに関わってきました。
その経験に基づき、机上の空論ではない実効性のある支援を提供します。
「営業は強いが技術の支援が必要」「技術力は高いので営業面を伸ばしたい」など、工務店ごとの状況によって必要な打ち手は異なります。目標と課題を整理したうえで、最適なサポートを設計・実行します。
一級建築士に加え、耐震鑑定士、古民家鑑定士、伝統再築士、住教育インストラクターなど幅広く活動。
建築基準法改正など制度・基準の動向も踏まえ、現場で使える形に分かりやすく整理して支援します。